自宅であこがれのホームシアターを・・・

以前、嵐の番組を見ていたmariron、家電の消費電力を試算するという企画の中で、初めてシアターラックなるものを知りました。なんでも、音が出るテレビ台だということでしたが、その仕組みがいまいちよくわかりませんでした。

最近は、「家中ナントカ」と呼ばれるように、プライベートな時間を、家で充実させようという傾向が強いようです。これも不況を反映しているせいだと思われますが、確かに家の中が充実していると、毎日張り合いが出てくるものです。同じお金をかけるにしても、家でやる方が何倍も楽しめます。

そこで、marironがこれからぜひともお金をかけたみたいと思っているのが、ホームシアター。というのも、ヤマハのPOLYPHONYを紹介する動画を見て、シアターラックの詳しいことがわかったからです。これを知ってしまった以上、いつかは手に入れたい家電製品となったのは言うまでもありません。

ヤマハ独自の<シネマDSP>(サラウンドモード)を搭載したこのシアターラックは、部屋のどこにいても、臨場感たっぷりの音を楽しむことができるよう、作られているんだとか。最近の映画やドラマは、効果音に大変工夫が凝らされていると感じるので、音が変わるとどれほど映像から受ける印象も変わるのか、実際に体感してみたいと思います。

これに3D映像が加われば、もう家のテレビがシアターになることは間違いなし。アンケートでも、「家でのプライベート時間を充実させたい」と答えた男女が7割を超えると言いますから、この結果を見ても、今後普及していくのは間違いなさそうです。

marironも、このシアターラックと3Dテレビを手に入れた暁には、思う存分、テレビドラマ、あるいは映画、さらに大好きな嵐のコンサートを見るのを楽しみにしているのでした。

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