靴とチャンスが関係しているとなれば・・・

平成の世が終わるに伴い、平成の時代に話題をさらった人物について取り上げる番組が増えています。そんな中、あ~、こういう人いたなあと思ったのが、イメルダ夫人です。国内にいたのでは命の危険があるからと、宝石などをもって海外に逃亡した方ですね。

話題になったのは、残された靴が何と2000足もあったことです。もともと貧困家庭に生まれ、苦労されたそうですが、それにしても2000足とは。足がどれだけあっても足りません。

marironなど、いつもスニーカーであちこち行っている、着た切り雀ならぬ履きっぱなし雀です。つまり、ほとんど靴に関心はありません。とはいえ、靴選びが人生において幸せになれるチャンスにつながってくるとなれば、話は別です!

これは、幸せをつかむ靴のヒミツというサイトに詳しく掲載されていますので、一度読まれることをお勧めいたしますが、この世にはチャンスをつかむ靴なるものが存在するのだそうです。

mariron、身長が高いことから、足もそれなりに大きさがあり、サイズによってお気に入りでも買えないことがしばしばですが、チャンスをつかむ靴がどういうものかについて知ったら、靴選びは今後間違いなく変わるでしょう。

よくチャンスの神様は前髪がないなどと言いますが、靴によってチャンスがつかめるなら、これまでの履き心地とサイズ重視の選び方を即、改めます。早速、チャンスをつかむ靴かどうかを念頭に置いて、靴を選ぶ方法に変えようと思っているmarironなのでした。

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